It doesn't know tomorrow.






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まさか、ね
なにをいいたいのか自分でもよくわからないけど言葉になおしてみる


なにかにつけて人は知ったかぶったりして
あたしはそれは自分もだし世界だって社会だって同じだなぁと思うことがあったから「人」という存在が嫌いというか
人間なんていなくなればいいのになぁと思うことだってあって(だってあたしのせいで自然は破壊されてるんだよ?)人間は地球にとって異物だなとか思う瞬間が多くて消えればいい(むしろ、「人」は誕生しなければよかった)なんていろいろ考えたことがあるんです 宇宙レベルで


あたしと同じ年齢の人は多分こんなこと標準的に思わないんだろうけど
だって今は人間的な感情をあからさまに露呈するのはダブーなんでしょ?街を歩いているとこういう圧迫を感じてとても嫌だ

着飾らなければいけない
笑っていなきゃいけない
そういう囁きみたいなものがたくさんあるなぁと思うし
世知辛いし


なんかだから社会自体が感情を露呈することをいつの間にかダブーにしてしまったんだろうなと感じる 本当に
別に悪いことじゃないけど
人間的な感情を露呈するってことが今やっぱり少ないのかな
そういう場ってそういえばないなぁって
普通に生活してて


そういうことが本当にたまに哀しくて胸が苦しくなってしまうことがあって
あたしはそれもあって音楽を求めてしまうのだと思う
街で流れる売れる為の音楽ではなくて
幸せなのが3分だけの音楽ではなくて


ほんとうのいみでの



ほんとうに伝えたいと思って死ぬ気で音楽つくってるひとのそれってやっぱり分かるし
全然ちがう
今まで何回かそういう音楽に出会った事があって
寒気がきて鳥肌とまんなくなって泣いてて
それがあたしが信じている事だし
やりたい事だし


だから麻痺している社会をみていると
あたしは何が出来る?
って
そんで
麻痺している人をみていると
届くかな、と
この人に届くかなって
思う



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